神籬の木仙は、人が石垣戦略で (笑

 

 
神がかり系 仮想戦記 『神籬の木仙』 第37話 1957年 『国家安全保障と、国民社会保障は、両輪』
  UP


 
 神籬の木仙は、人が石垣戦略で行きそうです。

 核戦争が怖いので、

 大国同士の戦争は、睨み合いになりそう。

 なので、国民が辺境地でも十分生活できる雇用を創出しえる財源が必要、

 コミュニティを維持して、伝統を守りつつ、新陳代謝を恐れない、

 そんな感じの社会基盤をデザインして行かないと、

 人民浸透戦術に各個撃破されちゃうわけです。
 
 な、わけで、大店舗は規制されそう。プラモデルは木製が強し、

 あと、漫画とアニメが (号泣

 
   

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック